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よくあるお問い合わせ(FAQ)

お客様からいただいているお問い合わせの中から、よくある質問をご覧いただけます。

○ ご利用のブラウザ、アプリケーションで、画面が意図しない表示になる場合がございます。
○ 本サイトを快適にご利用いただく為の「動作推奨環境について」は、こちらよりご確認いただけます。

購入について

  • 文具事務用品・量販店等の「販売店」様と「ネット通信販売」がございます。
  • 希望小売価格のみの販売でございますが、オンラインショップにてご購入可能です。

製品・サービスについて

  • マルマンHPの「製品紹介」よりご覧いただけます(品番検索可能)。カタログダウンロードからも確認することが可能でございます
  • マルマンHP「製品紹介」より検索及びお客様相談室へのメールで対応いたします。お使いの型番(品番)をご連絡下さい
  • 弊社HP「オリジナル文具」へ必要事項入力後送信にて、詳細(お見積り・納期)等は専任部署より連絡させていただきます

仕様について

  • お客様相談室へのメール送信にて回答致します(品番明記)
  • マルマンではキャンソン社のインフィニティをお薦めしております
  • マルマン筆記用紙は全て国産で裏抜けせず、紙表面の滑らかさを重視して生産されております。特にニーモシネの本文用紙は万年筆に最適です
  • コピー専用紙ではないため、推奨はしておりません
  • マルマンHPの「キャンソン(インフィニティ)」サイトより【ICCプロファイル】のダウンロードが出来ます
  • 印刷前のパラメーターが調整出来るため、プリント画質を最高レベルに高めオリジナルカラーを正確に再現出来ます
  • 本用紙は顔料・染料を使用したインクジェットプリンタでも印刷ができます。また本製品は顔料インク使用向けに最適化されています
  • ミ・タント紙は表面の凹凸が荒く、ベタ塗のアクリル画には向いておりません。パステル・色鉛筆画に適しておりまたペーパークラフト向きの紙です
  • 水彩画を描く事は可能ですが、出来れば水彩紙使用を推奨いたします
  • 弊社バインダーの多くに「環境対応品」として廃棄の際、表紙と金具を分別するための機能がついておりますので廃棄以外には取り外さないでください。
  • 4辺のうち上部1辺に「剥がし口」があり、ペーパーナイフ等を隙間部分に差し込み横に切り離していくとスムーズに剥がせます
  • キャンソン社の「ヘリテージ」がコットン100%で生産されています
  • 紙の厚さは「ミリとかミクロン」での表記ではなく、「坪量(1平方メートルあたりの紙一枚の重量)」で表します。図案シリーズは並口で「126.5g/㎡」です
  • 一部の水彩紙には紙の端に漉かし文字やマーク(ブランド名)が入っており、文字あるいはマーク(ブランド名)が正常にみえる面が「表」とされています
  • 代表的なもので「細目(ホットプレス)・中目(コールドプレス)・荒目(ラフ)」がございます
  • 水彩紙を漉くときに紙の繊維を毛布の上に載せて水分を取るため、裏面に布目が残っており表面は紙繊維が凹凸を作っています。平滑面がウラで凹凸のある面が、オモテになります
  • 「ドーサ引き」とも言われ、水彩紙・画用紙の絵具滲みを止めるために、用紙をサイズ剤に浸したり初めから紙の原料に練り込む加工法です
  • 水彩紙の原料はコットン・リネン・パルプで、繊維だけで漉きあげられた紙は水の吸収が強すぎて絵具が滲むため、防止策(滲み止め)としての加工です
  • 油性ペンでの記入は可能ですが、水性ペンは不可です
  • 「MPS」というのは品番ではなく、「マルマンペーパーシリーズ」の略で用紙及び画紙の種類です・・・正式品番は製品に表記があります
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