Mnemosyne(ニーモシネ) 書くこと、考えることが仕事を創造的にする。

NEWS

2017/4/24
Mnemosyne×Creators
2nd COLLABORATION
発売開始
2016/10/7
MOVIEページ更新
2015/10/20
Mnemosyne×Creators
公開
2015/5/26
ニーモシネ「10th Anniversary Re:Birth」キャンペーン 当選者発表
2015/4/1
ニーモシネ「10th Anniversary Re:Birth」キャンペーンがスタート
2015/3/31
Contents公開
2015/3/17
Mnemosyne Movie公開
2015/2/9
Mnemosyne Brand Site Renewal OPEN!!

OnlineShop

  1. 1.パーフォレーション機能
  2. 2.罫線濃度
  3. 3.ラインナップ

ニーモシネはあらゆるビジネスパーソンが仕事をする上で必要な機能や設計を備えています。紙へのこだわりやシーンに合わせた製本設計はもちろんですが、デジタル活用しやすいメリットが随所にあります。書いた後の二次活用がビジネスのクオリティに大きく影響するので、ぜひ有効活用してみてください。

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クラウドストレージ へ保存する まずはクラウドストレージを活用するための簡単な2ステップ。

1.サービスを探す 2.クラウド保管する

ビジネスで活用している情報を考えてみましょう。名刺、スケジュール、ノート、アイデアメモ、 To-doタスク、メール文書、会議の議事録、プロジェクト資料、PDF、写真 ・・・・。このように実に多様な情報を日々整理しながら、業務を遂行しています。これらには、手書き文書からテキストデータ、ワード、エクセル、 パワーポイント、PDF、画像、動画などの様々なフォーマットが存在しています。現在のクラウドストレージは、あらゆるフォーマット保存に対応しているので、自分が使いやすいアプリ、スキャナ、 クラウドストレージサービスを活用して、まずはクラウド保管をしてみましょう。

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常時アクセス可能な第2のブレーンとなる

過去に記録したアイデアや情報は、新しい気づきや発想、提案のきっかけなど、想像を越えて大きく発展する可能性があります。 そんな素晴らしい瞬間が生まれる環境づくりのひとつとして、クラウドサービスを活用してみましょう。

  1. 1.アイデアの保管庫に
  2. 2.スピーディーな対応が可能に
  3. 3.情報と情報が結びつきアイデアが飛躍する

アイデアの原石にはさまざまなものがあります。 電車の中で思いついたアイデア、新聞の中の小さなニュース、Webのクリップ記事、SNSでのつぶやき・・・・。 こうした日々の小さな情報や気づきを、常にクラウドにストックしていくことで、過去の自分の頭脳が集約され、 自身の膨大な情報ストックスペースになっていきます。これによるメリットを挙げてみましょう。

  • 外出先でもアクセスができるので、いつでもスピーディーな対応ができる
  • 重たい資料を持ち運ばなくてよい
  • 電車に乗って見ていた、考えていた「あの情報」などにアクセスができる
  • あらゆるアイデアや思考、見方がストックされていく

これらにより、最も価値があることは、「思い出す」作業だけではなく、「見つける・考える」といった能動的な行動に注力することができるようになることです。ニーモシネをご愛用の方々に、ビジネスのパフォーマンスを上げるクラウド活用をおすすめします。

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