SPECIAL
INTERVIEW

東京ヤクルトスワローズ 
つば九郎 
×「図案」

つば九郎のスケッチブックは「自由」の象徴

60年の歴史を持つ図案スケッチブックは、美術やデザインの現場のみならず、さまざまな人々に愛用されています。今回の一連のクリエイターインタビューでも、ビジネスパーソン、経営者、ミュージシャンなど、意外な人々が、独自の使い方で図案スケッチブックに親しんでいる様子を紹介してきました。 この企画を考えるにあたって、編集部ではたびたび、「どんな方にインタビューをすれば図案スケッチブックの魅力が多くの人に伝わるのか」と、頭を悩ませてきました。そんなおり、何気なくテレビをつけていると、目に飛び込んできたのが神宮球場をボテボテと歩く1羽のツバメ……。 なんと、東京ヤクルトスワローズのマスコットキャラクター「つば九郎」の手に図案スケッチブックが握られていたのです!これは取材をするしかない!

図案の歴史をラップで覚えようキャンペーン!feat DOTAMA

Twitterフォロー&リツイートで図案60th限定グッズセット+サイン入りDOTAMA 3rdアルバム「悪役」CD が1名様に当たります!

SPECIAL

「ZUAN LIFE!」とこれからのマルマン

マルマンがともに歩んできた「図案スケッチブック」の、生誕60年を記念して企画された<ZUAN LIFE!>。今回はこの「図案60thプロジェクト」の全容と、参加クリエイターのご紹介をさせていただきます。

SPECIAL

プロフェッショナル達に聞いた!あなたへのヒントがここにある。

ー毎日を“スケッチ”するようにデザインするー 「ZUAN LIFE!」とは、毎日をデザイン(図案)する暮らしのこと。 「描くことで、きっと何かが動き出す!」 図案のさまざまな使い方から、あなたが夢を描き、日々をデザインするきっかけを見つけてください。

SPECIAL

「マルマン スケッチブック」と、 伸びの良い海外メーカーの水彩絵の具

「図案スケッチブック」生誕60年を記念し、さまざまなジャンルのトップクリエイターにお話を伺っているクリエイターインタビュー。今回は少し趣向を変えて、書籍「トップクリエイター26人のアイデアノート」(ブレーン編集部/宣伝会議)に掲載された、画家の山口晃さんの「アイデアの源泉」に迫る記事を、特別にお届けします。

SPECIAL

図案スケッチブック60周年 大感謝クイズキャンペーン

店頭のキャンペーン応募ハガキよりクイズとアンケートにお答えいただきご応募いただくと、 正解者の中から抽選で合計121名様に『図案スケッチブック誕生60周年キャンペーングッズ』が 当たります!

SPECIAL

クリエイターズムービー ONIONSKIN「21世紀のカンペ展」

スケッチブック「図案」60thアニバーサリー クリエイターズムービー。 6o年間一貫して生活に寄り添い“夢を描く道具”だった「図案スケッチブック」と、 新進気鋭の若手クリエイターとのコラボレーションムービー!

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クリエイターズムービー ぬQ「空をフリーダムに飛びたいな」

スケッチブック「図案」60thアニバーサリー クリエイターズムービー。 6o年間一貫して生活に寄り添い“夢を描く道具”だった「図案スケッチブック」と、 新進気鋭の若手クリエイターとのコラボレーションムービー!

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クリエイターズムービー 北村みなみ「THINKING」

スケッチブック「図案」60thアニバーサリー クリエイターズムービー。 6o年間一貫して生活に寄り添い“夢を描く道具”だった「図案スケッチブック」と、 新進気鋭の若手クリエイターとのコラボレーションムービー!

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クリエイターズムービーSUEKKO LIONSSKIT(HOT SKETCH)

スケッチブック「図案」60thアニバーサリー クリエイターズムービー。 6o年間一貫して生活に寄り添い“夢を描く道具”だった「図案スケッチブック」と、 新進気鋭の若手クリエイターとのコラボレーションムービー!

SPECIAL

「質感まで描く」デジタルにこそ必要な手描きの魅力

「Ameba」「AbemaTV」をはじめとした自社メディア事業やインターネット広告事業、 ゲーム事業などを手がけているサイバーエージェント。そんな「IT企業」の代表格と言っても過言ではない同社の備品棚を見ると、黄色と深緑の見慣れた表紙が……。PC、タブレット、スマホといった最新鋭のデジタルメディアだけでなく、発売から60年を経た、「アナログメディア」である図案スケッチブックもまた社員に愛用されているようです。

SPECIAL

「呼吸をするように描ける」 発想のすべてを集約するモノ

京都の出版社・いろは出版の代表の木村行伸(きむ)さんは、一風変わった経歴を持つ人物です。詩人・きむとして発表しているポストカード作品は、ロフトや東急ハンズといった雑貨店で、累計販売数1000万枚以上を記録。また当初は自身の作品集を出版するためにスタートしたという、いろは出版の代表としても、本だけでなく、雑貨、似顔絵、ウェディング用品など、「出版」という領域を超え、さまざまな「ものづくり」に取り組んでいます。

SPECIAL

「思い出のスケッチを雑貨に」 込められた想いを、幸せを広げる

ゆったりとした時間が流れる京都市郊外の住宅街。すぐ隣を畑や小川が囲み、学校帰りの小学生が友だちと一緒に下校しているような街の一角に、雑貨や本を取り扱う「いろは出版」の本社はありました。 本だけでなく、雑貨やウェディンググッズなどさまざまなものを取り扱っている同社の中でも、特に、動物や人、くだものなどをモチーフにしたかわいらしいデザインの雑貨ブランド「AIUEO」の人気は高く、渋谷ヒカリエShinQsや大阪のNU茶屋町プラスなどにもショップがつくられるほど。そして、そんなブランドで雑貨デザインを担当しているのが、デザイナーの糸井侑(ゆき)さんです。

SPECIAL

表現がどう生まれるかはわからない ただ無性に何かを描きたくなる瞬間がある

よく晴れた春の昼下がり、雑居ビルの屋上でスケッチブックの歌を奏でるのは、シンガーソングライターの奇妙礼太郎さん。今回、彼はマルマンからの「スケッチブックの歌をつくってほしい」という依頼を快諾し、ほぼ即興でその歌詞を図案スケッチブックに生み出し、カメラの前で出来たての曲を披露してくれました。

SPECIAL

文具の国の王様 まっすぐな眼差しで世界をのぞむ

真っ赤な王冠を被って取材の席についたのは、「文具王」の異名を持つ高畑正幸さん。かつて、その道のマニアが日本一をかけて戦うテレビ番組『TVチャンピオン』(テレビ東京系)の「全国文房具通選手権」で3回にわたって優勝を飾った彼は、まさに文具王の名を冠するにふさわしい人物。 日本でもトップの文具マニアとして、文房具を紹介する記事の執筆や、トークショーへの出演、文房具の実演販売、そして、文房具マンガ『文具を買うなら異世界で!』(KADOKAWA)の監修まで、さまざまな側面から文房具の魅力を伝えています。

SPECIAL

「企て屋」の 私が見つけた、自分と対話する場所

「企(くわだ)て屋です」 組織や地域の課題をクリエイティブの力で解決する、クリエイティブ・エージェンシー「ロフトワーク」のディレクター石川由佳子さんは、自分の仕事をこう説明します。

SPECIAL
SPECIAL
MOVIE

DOTAMA 
✕ 「図案」

ZUAN HISTORY 60th Movie
「図案~create the future~」

「図案」が歩んだ60年の歴史、「生活に寄り添い“夢を描く道具”」であり続けた60年分の想いを、「フリースタイルダンジョン」(テレビ朝日系)でもおなじみのラッパーDOTAMAさんがオリジナルリリックで書き下ろし & ラップで表現!

アイデアを練る・カタチにする

●新たな企画やアイデアを考える際、思いついた言葉や絵をさまざまな筆記具を使って描く。

●ラフアイデアを線で結んだり、囲ったり、色をつけたりして整理してふくらませる。

HOWTOUSE

60周年記念アイテム

マルマン「図案スケッチブック」の60周年を記念して限定商品をつくりました。

ITEM

図案スケッチブック誕生

当時人の手で巻いていたスパイラル製本の効率化をはかるため、井口秀夫は戦後の渡航制限下に渡欧し、スパイラル製本機を買い付け、日本へ初導入する。製本作業を一括・自動で行うこの機械により、スケッチブックの本格的な量産が開始。そんな中今ではマルマンの看板製品である「図案スケッチブック」が誕生。

HISTORY

「スケッチブック」といえばマルマン

「スケッチブック」と聞いて想像する、黄色と深緑の表紙。マルマンは、みなさんがよく知るあのスケッチブックをつくっている会社です。

もともと学習用スケッチブックの製造・販売からスタートしたマルマンは、「図案スケッチブック」のほかにもさまざまなスケッチブックやノートを製造しています。

みなさんにも、なじみの深い「クロッキー」「ルーズリーフ」「スパイラルノート」……実はどれもマルマン製。マルマンは、ロングライフデザインの製品をつくり続けています。

ABOUT

図案とは

60年間ずっと“夢を描く道具” 奇跡のスケッチブック「図案」

ABOUT

ZUAN LIFE ! ~毎日をデザイン(図案)する暮らし~

柔らかで“真っ白”な画用紙は、誰にとってもスタートライン。 子どもからプロフェッショナルまで、60年もの長い間「図案」に描かれてきたのは、人々の“これから” 「描くことで何かが動きだす」60年の歴史を持つ「図案スケッチブック」は、 生活に寄り添い「夢を描く道具」なのです。

HOW TO USE

図案スケッチブック×東京タワー開業60周年記念イベントレポート

「図案スケッチブック」誕生 × 「東京タワー」開業60周年を記念して、5月11日(金)~13日(日)に母の日に贈るコラボレーショにベントを開催。カーネーションやスケッチブックのプレゼントを手に会場は多くの親子で賑わいました。

SPECIAL

図案スケッチブック60周年記念 スペシャル1dayイベント

「図案スケッチブック」の発売開始60周年を記念し、同じく誕生60周年を迎える「スーパーカブ」とコラボイベントが銀座・伊東屋10F HandShake Loungeにて開催されました。

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